何言われてるか知ってるだけに、韓国にだけは勝ちたかったよぉ
ぐやじい〜(>_<)
星野ジャパン、韓国に敗れる
しっかし、夜11時過ぎに歓喜が
五輪=男子400mリレーで日本が80年ぶりメダル、短距離界の悲願かなう
1走のいちばん若い塚原さんが泣いてるのみて泣きました
やっぱりリレーは運動会のいちばんの華
アンカーの朝原さんはかっこよかったなぁ〜〜!
バトンパスの練習ばかりしている日本を笑っていた外国チーム。
しかし馬鹿にしたツケが回ってきたのか、次々バトンパスに失敗したそうです。
そうして巡ってきた千載一遇のチャンス。
それをがっちりモノにしたのは、合宿と練習で培った
チームワークの賜物だと思います。
日本短距離陣、本当におめでとうございます
【Sportsの最新記事】


バトンをしっかり渡す・しっかり受けて全力で走り次に渡す・最後の選手はその3人の思いと共に全力でゴールに飛び込むだけ!!
個人のタイムはもう短縮出来無いけれど、練習でバトンを渡す時間を短縮すれば当然タイムは良くなる!!
阿吽の呼吸は練習の賜物☆これが出来た時が、リレーの醍醐味なんですよね〜♪
まあ規模は全然違うんだけど、校内大会で全員陸上部の組に勝った時の勝因はまさに【バトンパスの練習】でした!!光栄な事に私はアンカーでトップでテープを切らして貰った!その時他の3人が背中を押してくれてるように、軽く速く走れたんです〜いい思い出です♪
だから泣いちゃう気持ち、本当にわかりますね☆
す、すごーーい!!tom星さんはリレーの、しかもアンカーだったんですかーー?!?!
うおおおおお〜、それだけで尊敬しますわ!!
私なんて壮絶に足が遅くて、バレー部はまあそんなに走力いらないし
(無駄に背が高かったのでそれが特典?で入れました)
水泳始めたのも足が遅いコンプレックスを克服できるからなので、
足の速い人って無条件に尊敬しますよ〜!
しかも全員陸上部の4継に勝つって、すごいじゃないですか〜!
今回のリレーを見てて思ったのは、バトンパスの重要性と、あとチームワーク!
短距離やっている人は我が強いというか、
特に個々人でやるって感じがあったから
4人であんなに抱き合って泣いているのをみたら
本当に素直に感動してしまいました〜。
それもtomさんのおっしゃる、
「背中を押してくれる感覚」があるから、なんでしょうね〜♪
素敵なお話、ありがとうございました〜〜(*^^*)