2010年08月06日

「ちはやふる」の次に狙うは…

「ちはやふる」が(私の中で)ひと段落ついたし、秋の「リアル」発売にはまだ早いので、
次にもし何かマンガを読むとしたら、ニノがやる「大奥」は読んでたし、
じゃあニノと松ケンがやるGANTZかな〜、と思ってたんだけど、

惹き文句が
「AKIRA以来の衝撃!!ベルセルク以来の絶望!!!」
というマンガの存在を知り…。
(といっても私「ベルセルク」読んだことないから、それがどのくらい絶望してるのか分からない)

Tポイント2倍なので近所のTSUTAYAに買いに行ったらなかった…
やっぱネットで買うしかないのか、「進撃の巨人」(;_;)

グロいというので悩んではいるんですが…。
もし読んだことあるかたいらしたら感想教えて下さいm(__)m
posted by こたえ at 15:11| Comment(2) | TrackBack(0) | Book | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
あたしもこのマンガ気になってたのだよ。
読もうかな〜。グロいとは知らず。
『GANTZ』はセリフがないから一気に読めるよ。
巻数多いから、買うのはもったいないけどね。
日本のマンガってやっぱすごいよね。
映画人やテレビの人も想像力駆使してほしい。
『インセプション』の圧倒的な想像力見習え!って思ったもん。
あっ!この映画でもレオ、また「奥さんに悩んで」ましたね。
彼の結婚を遠ざけてるのは、これが原因では?

あと、こたえさんのコメントいっつもうれしいよ!
Posted by マリリン at 2010年08月06日 16:18
☆マリリンさま☆
これを読む頃は「おかえりなさい」ですね。
喧嘩もあとで振り返れば大切な思い出です!

さて〜、読んだ〜。買っちゃいました!「進撃の巨人」!
2冊だからネットで定価で。
いやあーーーー、息を止めるようにして2冊一気に読んで、そのあと5回読み直しました。
こりゃみんながつぶやいたり、感想ネットにあげたくなる気持ちわかりますわー。
個人的にはDeath Noteを最初に読んだ時以上のドキドキ感。すごいポテンシャル!
話がどう展開するのか考えても全く想像がつきませんでした。
絵が下手くそ(言っちゃった!)なんだけど、
1巻→2巻の間でもすごい上達してるんで、今後がほんと楽しみです。
GANTZって台詞少ないんですか。設定だけ読んだんですが
不条理すぎてすごい世界なんで入れるかどうかちょっと不安で(^_^;)

「インセプション」は監督/脚本のノーランがあの設定に取り憑かれてるような?
「メメント」でも妻喪失から話しはじまるし、「ダークナイト」でもいちばん大切な女性が死にますし。
ノーランの実体験から来てるのかな?なんて想像してました。
レオは相変わらずスーパーモデルにアタックしてますね。
ブンチェンで懲りたんじゃなかったのかよw
Posted by こたえ at 2010年08月11日 21:56
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