2013年08月13日

夜の一品

↓のタイトル見れば薄々ばれちゃう通り、割と最近、ふられましたぁ〜〜!!
まあしょうがないというかなんというか。
じゃあ最初から拒絶してくれればよかったのにというか。
もう最終的には、あんな男に人生任せなくてよかったあ。と思うことにした。うん。

でも辛いから、よく一緒に見てた番組見たくなくて、
最近ほとんどテレビ見ていない
乙女なこたえです。

で、ぽっかり空いた時間に、いろんな本やらまんがやらを読んだ中でも
結構素敵な作品があり、その作者さんがこの曲を念頭において描きました、と
おっしゃっている元歌が、とっても素晴らしくて好きになったので
深夜の時間にあげる日記だから、こっそり書いてみました。
…でも夜にしか聞かないんだ。 理由は…ナイショ。

もう誰も ここにはいない
愛された 記憶も遠く


なぜだかわたし 涙も流さずに
夢みてる 銀のナイフ
ユリネと魚とわたし 柔肌に
しみてくる 熱いオイル

食べるなら 今夜しかない
くるおしい 旬の発熱


今まさに わたしの上に
おとずれた 黄金のとき

それでも ここには誰もいないから
星だけが はじけ落ちて
暗闇焦がす 火花のせつなさに
香りたつ 夜のハーブ


posted by こたえ at 00:13| Comment(0) | TrackBack(0) | Music | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック